前日に動いた銘柄 part1サムコ、フジクラ、ファーマFなど
*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1サムコ、フジクラ、ファーマFなど
銘柄名<コード>13日終値⇒前日比
ランドネット<2991> 611 -14
上期営業利益10.8%減。第1四半期の1.4%増から減益に転じる。
売りかさむが長い下ひげに。
フジクラ<5803> 26520 +820
光ファイバ生産能力増強に向け最大3000億円投資。
巴工業<6309> 1914 -84
第1四半期営業利益6.8%減。
イムラ<3955> 908 -32
営業利益が前期13.0%減・今期38.4%減予想。
ファーマF<2929> 619 +41
26年7月期利益予想を上方修正。
INTLOOP<9556> 2146 -464
上期営業利益6.3%減。第1四半期の37.8%増から減益に転じる。
ジャパンディスプレイ<6740> 91 +12
車載用ディスプレイ事業の分社化を中止と発表で。
サムコ<6387> 6880 +1000
上半期受注高の一段の拡大なども評価へ。
東洋エンジニアリング<6330> 2731 +214
肥料ショック再来懸念で関連銘柄が買われる。
住友化学<4005> 498.9 +16.4
モルガン・スタンレーMUFG証券では目標株価を引き上げ。
しまむら<8227> 3520 +184
現預金水準下げて成長投資や株主還元に充当と伝わる。
テスホールディングス<5074> 678 +21
エネルギーの多様化を意識で再生エネ関連など上昇。
トーホー<8142> 1311 +33
増益・増配見通しやTSUTAYAへの商品導入検討合意で。
フィックスターズ<3687> 1484 +48
世界最大の量子回路シミュレーション成功を引き続き材料視。
レノバ<9519> 782 +45
原油相場上昇で再生エネルギーの重要性意識高まり。
三井海洋開発<6269> 13590 +855
原油の需給逼迫懸念などが手掛かり材料にも。
スカパーJSATホールディングス<9412> 3095 +171
「ゴールデンドーム構想」受けて宇宙関連銘柄として。
ユニチカ<3103> 1336 +37
短期資金の手仕舞い売りにも一巡感か。
岩谷産業<8088> 1950.5 +137.5
新エネルギーとして水素への関心も高まる。
ブロードリーフ<3673> 895 +29
売り方の買い戻し優勢など需給要因か。
ANYCOLOR<5032> 3595 +160
12日は業績下方修正を受けて急落となったが。
丸紅<8002> 5591 +216
肥料関連の一角として関心向かう形にも。
石油資源開発<1662> 2572 +77
原油相場の上昇を買い材料視で。
ベステラ<1433> 1168 -101
中計目標値との比較から出尽くし感が優勢に。
本田技研工業<7267> 1368 -80.5
EV戦略の見直し並びに最終赤字転落を発表。
日本ヒューム<5262> 1212 -73
13日公募株の受渡期日を迎え。
SUMCO<3436> 1567 -56
半導体関連株下落など重し。
日本エム・ディ・エム<7600> 538 -42
25日線もあっさり割り込んで下げ加速。
ルネサスエレクトロニクス<6723> 2461.5 -136
ホンダのEV戦略見直しの動きも影響か。
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